別紙様式第9-1号
就農状況報告
(
独立・自営就農
)
経営開始 年目・交付開始 年目 前半・後半
(
~ 月分
)
※下線部は交付が終了した後は「交付終了後 年目」とする。
平成 年 月 日 下 妻 市 長 殿
氏名 印
農業人材力強化総合支援事業実施要綱(平成24年4月6日付け23経営第3543号農林 水産事務次官依命通知)別記1第6の2の(6)の規定に基づき就農状況報告を提出します。
1.独立・自営就農(予定)時期(どちらかにチェックする。(経営開始型受給者の場合は記載不 要。))
既に就農している 年 月 日就農 まだ就農していない
※
年 月就農予定
※まだ就農していない場合は、以下の欄は記入不要
2.営農実績報告
作物・部門名 作付面積 (a)・飼養頭数 等
合 計 家
族
雇用労働力 (人/日)
3.経営規模の報告
経営耕地 区分 面積( a)
所有地
借入地 親族から 第三者から
作業受託 作目 作業内容 実績
4.前年の所得 * 1
万円
5.農業経営基盤強化準備金(どちらかにチェックする。)
積み立てている
積み立てていない
農業者が、経営所得安定対策等の交付金を農業経営改善計画などに従い、「農業経営基盤強化準備
金」
として積み立てた場合、この積立額について、個人は必要経費に、法人は損金に算入できる制度。
6.地域のサポート体制について
専属担当者(経営・技術) 専属担当者(営農資金) 専属担当者(農地)
氏名又 は職名
7.報告対象期間における交流会への参加について(どちらかにチェックする。)
参加した
参加しなかった
(「参加した」にチェックした場合は以下も記載する。)
参加した回数 回
交流会の内容
(対象者、実施内容など)
8.計画達成に向けた今後の課題
添付書類
別添 1.作業日誌の写し* 2
2.決算書及び所得証明書の写し(7月の報告の際のみ添付する。)* 3
3.通帳及び帳簿の写し* 2
4.農地及び主要な農業機械・施設の一覧、農地基本台帳及び契約書等の写し
(変更がない場合、2回目以降の報告の際は既に提出している契約書の写しは省略
することが出来る。)※親族からの農地が主で独立・自営就農し、農地の所有権
を移転した場合は農地基本台帳の写し等の提出が必要。
5.青色申告決算書(農業経営基盤強化準備金を積み立てている場合)* 3
*1 7月の報告の際のみ記入する。(給付金を除く。)
*2 準備型研修終了後については、交付期間の1.5倍なお書きにより海外研修を実施した
場合は5年間)又は2年間のいずれか長い期間(親族から貸借した農地が主で独立・自
営就農する場合は除く。)及び、親元就農した者が当該農業経営を継承する又は当該農
業経営を法人化している場合は当該法人の経営者(親族との共同経営者になる場合を含
む。)となる場合の1回目の報告の際のみ添付する。
*3 経営開始型の交付期間のみ添付する。
*4 認定後最初の報告のみ添付する。複数の新規就農者で法人を立ち上げる場合又は既存の
法人に役員として加わる場合は、法人の定款等の確認できる書類の写しを添付する。
※ 様式2、3及び別添2の内容について、基盤強化法の基本要綱に基づく農業経営指標によ
る自己チェックを提出している場合は、そのチェック表を添付することで、2、3及び別
別添1
作業日誌
作 業 内 容 作業時間
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
月 日
合 計
別添2
決 算 書
計 画
a 実 績b 計画/実績b/ a
農 業 収 入
(作目) 経営規模 生産量 売上高 経営規模
生産量 売上高 経営規模
生産量 売上高 その他
農業次世代人材投資資金 収 入 計 ①(給付金を除